栗菱コンピューターズでは、お客様の方針、システムの対象範囲、投資費用などと、当社のシステム化に伴う導入方式、対象、開発費用費用など、双方の意見や考えが一致することが重要だと考えています。
最初に導入支援作業(基本設計書作成)の契約をお願いします。次に、提出させていただく基本設計書に基づき、システム化対象と導入ステップおよび開発費用について相談させていただきます。その上で、システム開発および運用支援の契約締結(開発着手)をお願いいたします。
システム費用のお支払いは、導入支援(基本設計)はご契約時に申し受けます。システム開発(プログラム開発〜テスト〜納品)および、運用支援(データ移行〜並行稼動〜運用支援)については、各々ご契約時に作業着手金として半額、作業完了時に残り半額を申し受けます。
開発費用につきましては、提案範囲と基本設計範囲で相違ない場合は、増減は発生いたしません。また、必要なハードウエアとともに、リース契約の場合は運用支援(データ移行〜並行稼動〜運用支援)検収時にリースご検収をお願いいたします。
システム開発には常にリスクがあります。栗菱コンピューターズでは、そのリスクをお客様といかに協力して回避するかが、システム導入成功の重要な要因と考えています。また、ご不明な点については、何なりとご相談ください。栗菱コンピューターズでは、常にお客様の立場に立って提案をさせていただきます。
新規のお取引きにつきまして、上記に掲載している以外の事項については、当サイト内の「お問合せページ」からもカンタンにお問合せいただくことができます。また、お電話でのお問合せも可能です。どうぞ、お気軽にご利用ください。